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§ 主な登場人物紹介

真紅 ローゼンメイデン第5ドールにして究極少女アリスだが、紅蓮の悪魔なのが玉に瑕。

雛苺 可憐で愛らしい第6ドール。しかし、その尿圧カッターはマントルを貫きブラジルに届くほど。

翠星石 意外とゲスい第3ドール。都合が悪いことがあると緑のジュディカのせいにする。

蒼星石 帽子のいやらしさが度し難い第4ドール。世情を鑑み、薔薇屋敷を封鎖しているので今回はお休みです。

水銀燈 闇を纏わされた最凶の第1ドール。ローゼンの箱庭でかめはめ波の練習しているので今回はお休みです。

金糸雀 『天津飯! 技を借りるぜ!』と言って、気功法を撃つ。

珪孔雀 永遠のニュービー第8ドール。ローゼンの箱庭でパラッパラッパーとかやってるので今回はお休みです。

雪華綺晶 熱伝導率の高い第7ドール。苗床の棚卸で忙しいので今回はお休みです。

薔薇水晶 ゆるキャラ『ばらっしー』の中の人を務めていた槐メイデン。ただし、本人は中の人の存在を頑なに認めない。

銀華てふ子 概念と化したゼロドール銀華とその器たる憑座。がっつり春眠を堪能中のため、今回はお休みです。



§ 桜田ジュンの部屋

真紅「ジュン! ガチャを用意したわ」

ジュン「…はい? ガチャ? なんで? ガチャなんで?」

真紅「アリスと化した美少女メイデン真紅ちゃんはマスターを幸せにしてあげるべき。そうでしょ、そうじゃない?」

ジュン「おっ、そうだな」

真紅「ゆえに私はガチャを用意した。さあ、ジュン! このガチャを回して、思う存分に射幸心を満たして頂戴」

ジュン「これ…、見た目が完全に商店街のくじ引きのガラガラなんですが、それは…?」

真紅「いいのよ、細かいことは。それより早くガチャを回しなさい。おう、早く回せよ」

ジュン「はいはい。これでいいのか?」ブリュンブリュン…ポンッ

真紅「出たわね! これは…赤玉! おめでとうジュン! たった1回でこれを当てるとは、流石ね! スーパーレアだわ!」

ジュン「ほう…! それで何がもらえるんだ?」

真紅「人工精霊ティアドロップよ。さあ、どうぞ受け取って! 嬉しいでしょう?」スッ

ティアドロップ「……」ぐったり

ジュン「おぃぃいいいい! 真紅さん! ちょっとォォオオオ! これ、他所の子! しかも何だか、ぐったりしてるゥー!」

真紅「麻酔矢を少し打ち込みすぎたかもね。でも、捕獲に麻酔矢はつきものだから、多少はね?」

ジュン「今すぐ珪孔雀に返してきなさい! 何で勝手に妹の人工精霊をガチャのラインナップにするかな!?」

真紅「全ては誠意よ。ジュンを幸せにしたいという聖少女の鑑である真紅ちゃんの誠意」

ジュン「…念のために聞くが、人工精霊以外にはどんなラインナップがあるんだ?」

真紅「ローゼンメイデンとかローゼンメイデンとかローゼンメイデンとかもラインナップに入っているわ」

ジュン「その理論だと、真紅自身もラインナップに入っていることに…?」

真紅「勿論。ジュンが私をガチャで引き当てたらば、この身を全てあなたに捧げる覚悟も完了している」

ジュン「……」

真紅「だが、私はウルトラレア(排出率0.5%)だわ。入手するには、女房・子供・飼い犬を質に入れて廃課金するしかないわね」

ジュン「えっ!? 課金制なの!?」

真紅「当然。あ、でも、さっきジュンが回した分は無料だから安心して頂戴。1日1回はログインボーナスで無料ガチャ」

ジュン「ログインボーナスて…」

真紅「そういうわけで、まだガチャを回したいのならマニーを払って、このガチャミスティカを購入してね」ドサドサドサッ

ジュン「ガチャミスティカ…、でも、お高いんでしょう?」

真紅「ノンノンノン! ガチャミスティカは1個50円! ワンコイン余裕すぎで実際お財布にヤサシイヤッター!」

ジュン「……」

真紅「だけど、ガチャを1回やるにはミスティカ10個必要だから、気を付けてね!」

ジュン「おいっ! 結局、つまり500円かかるってことじゃねーか!」

真紅「まだ、ギリでワンコインだからヘーキヘーキ。それに、ジュンがドレス作ってオクに出せば10万ぐらい稼ぐっしょ?」

ジュン「人形のクズがこの野郎…!」

真紅「…あっ! そうだ、ジュン! もう一つ言い忘れていたことがあったわ」

ジュン「あん?」

真紅「ガチャミスティカには十分な在庫があります。品薄の心配はございませんから、まとめ買いはご遠慮ください」

ジュン「……」

真紅「品薄の心配はございませんから、ガチャミスティカのまとめ買いはご遠慮ください」

ジュン「まとめ買いしないし、そもそも1個も買う気はない」

真紅「ッ!? ば、馬鹿な!? 正気、ジュン!? どういうつもりよ!?」

ジュン「お前がどういうつもりだ!」

真紅「まとめ買いしないでと言えば、不安に駆られた顧客は買い占めに走るのが世の習いのはずなのに…」

ジュン「どこ情報だよ、それ」

真紅「EnjuDoll(槐ドール)よ! 槐ドールのばらっしースーツは、『まとめ買いしないで』戦略で連日欠品のバカ売れ状態!」

ジュン「ばらっしースーツ…? これまた、懐かしい響きだな」

真紅「ええ、ばらっしーはご当地キャラ・ゆるキャラブームに乗っかって作られた、ふなっしーめいた着ぐるみだわ」

ジュン「薔薇水晶が中の人となって、奇天烈なパフォーマンスしてたアレか。最近めっきり見なくなったが」

真紅「そう、そのアレよ」

ジュン「…と言うか、何で今さら、ばらっしースーツがバカ売れなんだ? まるで意味が分からんぞ」

真紅「今年のスギ花粉症って、過去50年で最悪と言われた2009年を上回る出来栄え。ただのマスクでは防げないとか」

ジュン「ボジョレーみたいなキャッチコピーを付けるな。確かに、今年の花粉症は空前絶後にひどいらしいが…」

真紅「ばらっしースーツは花粉、ウイルス、放射線を完全カット。短時間であれば、宇宙でも活動可能な高性能」

ジュン「……」

真紅「そのシャットアウト性能が評価されて、槐ドールにスーツの注文が急に押し寄せるようになった。一人で10着買う猛者も」

ジュン「そうはならんやろ」

真紅「なっとるんじゃい! そこで慌てた槐が『在庫はあるんでまとめ買いはご遠慮ください』とのプラカードを店に掲げたところ…」

ジュン「通り抜け禁止で通り抜けが増え…てわけか」

真紅「そういうこと。槐は不眠不休でスーツを作る機械と化している。それでも全く供給が追い付かない盛況ぶり」

ジュン「結局、在庫が無くなっちゃってるじゃん」

真紅「そんなわけで私も乗るしかないと思ったの、このビッグウェーブにね」

ジュン「まさか、その結果があの残念なガチャだって言うんですか真紅さん!?」

真紅「……」

ジュン「いくら何でも滅茶苦茶に飛躍しすぎだろ…」

真紅「ガチャ商法とまとめ買いご遠慮商法が合わさり、最強になってマーケティング的にも大正解のはずだったのに」

ジュン「どう考えても合体事故なんですが、それは」

真紅「調子こいてミョウバンで作りまくったガチャミスティカ…。ジュンが買わないのなら別目的で再利用するしかないわ」

ジュン「アイェェエエ!? ミョウバン!? ガチャ石の正体はミョウバンミスティカ!? ミョウバンなんで!?」

真紅「ガンプラにミョウバンミスティカを突うずるっ込んで、ビルドダイバーみたいな感じで売り出そうかしら…」

ジュン「やめて、無機物に命を与える系は悲しい結果しか生み出さないから、やめて」

真紅「ふふっ…、お父様(ローゼン)を継いだジュンが、そう言うと妙な説得力があるわね」

ジュン「ほっ…! どうにか、思い直してくれたか…」

真紅「でもガンプラにミスティカを入れマース! 戦いの黒歴史は繰り返すのデース!」

ジュン「人形のクズがこの野郎…! やめろ、やめろって!」ガシィッ

真紅「離しなさい! 離しなさいジュン! 私にはもう、こうするしかないのだわ!!」ジタバタ

ジュン「絶対に止めてみせる! たとえ、この身が朽ち果てようともー!」



金糸雀「突然だけど、お邪魔するわよ~」ヌッ

薔薇水晶「急な訪問…、失礼いたします」ヌンッ



ジュン「ば、薔薇水晶…!?」

真紅「それに、酢豚大好きコチュジャン先輩!?」

金糸雀「…金糸雀かしら」

薔薇水晶「真紅、桜田ジュン…両者お取込み中のようでしたが、こちらも危急のことにて、私どもの無礼についてはご容赦を」

ジュン「あ、いや…、ご容赦も何も。薔薇乙女が勝手にこの部屋に上がり込んでくるのは日常茶飯事なんで、気にしないで」

真紅「そうそう。いくら休んでもHPだけ回復してMPは回復しなさそうな、こんなイカ臭い部屋でよければ存分にくつろいで」

ジュン「どうして真紅さんは、そんなに横柄なんですか…」

金糸雀「ゆっくりしたいのはヤマヤマだけど…。薔薇水晶の言うとおり、ことは一刻を争う」

真紅「ふむ? 話してみなさい」

薔薇水晶「今季のばらっしースーツの騒動については、既にご存知ですか?」

真紅「あー…、へいへい、ご存知だわ。特需で大儲けで、非常に斬新で、非常にうらやましい」

薔薇水晶「あ、はい」

真紅「薔薇水晶、あなたの店のボロ儲けが憎い。私はあなたの儲けが許せない。一発、殴ってもいい?」

薔薇水晶「いや、ダメです」

金糸雀「真紅! ふざけてないで、ちゃんと話を最後まで聞いて! 薔薇水晶は本当に困ってるのよ!」

薔薇水晶「実は、今の騒動以前にばらっしースーツを購入した者が…、中古品を高額で転売しているのです」

ジュン「なんとーっ!?」

金糸雀「うちのみっちゃんも、ネトオクで危うく中古ばらっしースーツを相場の5倍の値段で買わされそうになっていたかしら」

真紅「転売…! そういうのもあるのか!」

薔薇水晶「目から鱗みたいな反応しないでください。ばらっしースーツは元々、転売禁止で提供させてもらっています」

金糸雀「なのに、こんな転売をするなんて! これは、めちゃ許せんかしら!」

ジュン「確かに、そういうのはちょっとアレだよなぁ。しかし、何故それをここに相談に?」

薔薇水晶「……」

真紅「みなまで言わずともいいわ。つまり、この真紅に転売ヤーをどうにかしてほしいというわけよね」

ジュン「真紅に頼むよりも、ネトオクの管理者に通報して出品者(転売者)の情報を教えてもらえばいいんじゃあ…?」

金糸雀「それはもうやった」

ジュン「やったの? じゃあ、転売してる奴は特定できたってことなのか?」

金糸雀「ええ、まあ。だけど、それが何と言うか…」

薔薇水晶「ばらっしースーツを転売している者のIDは、桜田ジュンがネトオクに登録している出品者IDでした」

ジュン「はい?」

真紅「つまり、ジュンがばらっしースーツの転売ヤー!? 人間のクズがこの野郎!」

ジュン「待て! 待て待て待て! 知らん! 知らんぞ、そんなの! 全く、身に覚えがない! そうだ、秘書だ! 秘書が勝手に!」

真紅「ダマラッシェー! 犯罪者はみんな最初はそう言うのだわ! でも、金糸雀達が証拠をつかんでいる! 言い逃れしないで!」

ジュン「いやいやいやいやいやいや! 本当に! 僕は無罪だって! 信じて…!」

真紅「往生際の悪い! 人間の雄は想像以上に下劣ね!」

薔薇水晶「……」

真紅「このクソザコゲロ野郎をどうする薔薇水晶? 処す? 処す?」

薔薇水晶「いいえ、私は桜田ジュンを信じます」

真紅「えっ…?」

ジュン「薔薇水晶…!」

薔薇水晶「彼の眼は心底、怯え切っていました。まるで肥溜めで溺れ死にかけているネズミのように」

ジュン「ば、薔薇水晶さん…?」

金糸雀「そうね。無実の罪で陥れられることだけを恐れるクソザコゲロ野郎の絶望の眼光であり、転売者の眼差しではなかった」

ジュン「金糸雀ァ…」

薔薇水晶「…と言うのは冗談です。もとより桜田ジュンが転売者とは思っていません」

ジュン「良かった! 冗談キツイぜ、薔薇水晶」

真紅「わ、私も冗談だったのだわ。小粋なメイデンジョークよ。笑って許して頂戴、ジュン」

ジュン「……」

金糸雀「そもそも、ジュンなら転売とかするより自分でドレス作って売った方が儲かるかしら」

薔薇水晶「…ですので、私は何者かが桜田ジュンのIDを乗っ取ったのではないか、と」

ジュン「乗っ取り…?」チラリ

真紅「何故、私を見る」

ジュン「いや、だって…」

薔薇水晶「正直、私も真紅が転売の犯人だと思ってここに来ました。しかし…」

金糸雀「さっきの目から鱗チックな真紅の反応からして、彼女に転売の発想は無かった」

薔薇水晶「第一、真紅は…ばらっしーをあまり好いてはいませんでしたから、ばらっしースーツを買っているはずもない」

真紅「ええ、そうね。私は私より人気のある者が憎い、妬ましい。ねえ、薔薇水晶、やっぱり一発あなたを殴ってもいい?」

薔薇水晶「いや、ダメです」

金糸雀「真紅ってば、ナマの感情をむき出しにして生きすぎィ!」

ジュン「負の感情にも、この上なく忠実なんだよなぁ…、こいつ」

真紅「ともあれ、私もジュンも転売ヤーではない…となると?」

ジュン「…奴ら(翠星石と雛苺)か!?」

真紅「そう言えば最近、クソ緑とクソピンクの姿を見ていないわ!」

金糸雀「いや、翠星石と雛苺が犯人だと決まったわけでも…」

真紅「いいえ! 雛苺はばらっしーフリークだった! 過去にスーツの一つや二つを買っていてもおかしくはない!」

ジュン「翠星石も金に目が眩むと、結構ヤバいことをやらかしかねない素養があるからな」

真紅「ゲスの極み乙女なのだわ、翠星石は!」

薔薇水晶「落ち着いてください。翠星石達を犯人だと決めつけるのは早すぎ…」



翠星石「あーもう、クッソむかつくですぅ! 折角、もうちょいでスーツを高く売り飛ばせるところだったですのにぃ」ガチャッ

雛苺「うぃー! 落札予定者が直前に相場との大きな違いに気付いて注文キャンセルだなんて、フンマンやるかたないの!」



ジュン「あっ…! お前ら! ちょうどいいタイミングで帰って来たな!」

真紅「というか、今の自白めいた発言! やっぱり、あなた達ね! ばらっしースーツの転売ヤーは!」

金糸雀「翠星石、ヒナ…!」

薔薇水晶「まさか…! まさか、あなた達の仕業だったとは」

翠星石「おぉん? あぉおん? チビ人間とKBSトリオとは珍しい組み合わせですね」

雛苺「カナ(K)! ばらすぃー(B)! 真紅(S)!」

薔薇水晶「しかし、本当にあなた達が転売者だなんて。信じたくはありませんが…これも運命なのでしょうか」

翠星石「いやいやいやいやいやいや! ちょっ、ちょい落ち着けです薔薇水晶!」

雛苺「ヒナ達は転売なんかしてないのー!」

翠星石「そうですそうです! チビ人間のIDとパスを後ろからこっそり覗いて、それをネカフェで使ったりしてないですぅ!」

ジュン「人形のクズどもが、この野郎…!」

金糸雀「桜田メイデンは本当に度し難いかしら」

薔薇水晶「……」

真紅「どうする薔薇水晶? こいつら二人とも処す? 処す?」

薔薇水晶「処します」

翠星石「ゲェッー!? 薔薇水晶がマジです! マジギレですぅ!?」

雛苺「許してくださいお願いします何でもしますからなのー!」

翠星石「そうです! 何でもするから許してくれでーす!」

薔薇水晶「ん? 今、何でもするって言いましたよね?」

翠星石「え…? あっー!」

雛苺「うにゅにゅにゅにゅっ! ヒ、ヒナは言ってないの! 何でもするって言ったのは翠星石だけなの」

金糸雀「いや、ヒナも確かに何でもするって言ったかしら」

雛苺「…ッ!?」

薔薇水晶「じゃあ、行きましょうか?」

雛苺「い、行くって…?」

翠星石「どこに行くのですぅ? 3密的な場所にて体で払うみたいな仁義の切り方はちょっとノーサンキューですよ…」

薔薇水晶「お父様(槐)のアトリエです。ばらっしースーツを作る人手が足りなかったものですから」ニッコリ

雛苺「い、いやなのー! ヒナ、働きたくない! 働きたくないなのー!」

翠星石「ギィエエエエーーー! 翠星石は労働アレルギーなんです! 働くと死んじまうワガママボディなんですよー!」

薔薇水晶「はいはい。アトリエについたら、口だけでなく手を動かしてくださいね…」グイグイ

雛苺「いにゃーっ! 助けてぇ、真紅ゥー!」ズルズル

翠星石「ヘループ! ヘールプミー! ジューン!」ズルズル

真紅「金に目が眩んだ、心無いジャンクどもにはお似合いの末路なのだわ」

ジュン「大人しく働いて、キレイな体になって戻って来い二人とも」

薔薇水晶「桜田ジュン、真紅…、今日はお騒がせして申し訳ありませんでした」

ジュン「こちらこそ。身内から犯人を出してしまい、本当に済まない」

真紅「ローザミスティカ砕けるまで酷使してやってくれて構わないわよ。代わりのミョウバンミスティカあるし」

薔薇水晶「では、これにて失礼します」



金糸雀「ふう…っ! 珍しく真紅が無傷のまま、今回の騒動が終わりそうかしら」

真紅「珍しくとは何よ、珍しくとは。真紅ちゃんはいつだって清楚で超級武神ノットギルティメイデンだわ」

金糸雀「はいはい…」

ジュン「それにスギ・ヒノキ花粉症も後1~2ヶ月で終わるだろうしな」

金糸雀「スギ花粉症が終わるとどうなるの?」

ジュン「知らんのか」

真紅「イネ花粉症が始まる」

金糸雀「あ、はい」



『こころない翠星石』 終息



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2020/04/05 00:09:09 コメント6 ユーザータグ ローゼンメイデン

コメント

※157286No name:2020/04/05 00:20:05
ヨゴレが多すぎて毎回加害者も被害者も違うのスゴイなぁ…
※157287No name:2020/04/05 01:02:50
桜田メイデンはオリジナルのミスティカを砕いて、ミョウバン製のレプリカで人格を組み替えた方がいい(切実)
※157289No name:2020/04/05 10:59:44
またガンプラにミスティカ入れるとか銀ちゃんが久々にガチギレするレベル
というか全開放したはずなのに棚卸ってきらきー…
※157293No name:2020/04/05 21:25:43
まぁカナはそのままでデコ光りそうな気がするからな
※157300No name:2020/04/06 16:17:23
カナの台詞がカッチャマの声で再生されるんですがそれは
※157308No name:2020/04/08 11:24:53
カナせめて排球拳を

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